マイラーズカップ 反省

昨日の京都メイン「マイラーズカップ」はグランプリボスの勝利で終わった。
2着にはサンレイレーザーで7枠と8枠の外枠両頭で決まった。

自分が持っていた馬券は前回記事で書いたダノンヨーヨー・ダノンシャーク・シルポートの単勝で勝負したんだけど、
なんとも的はずれな展開だったなー。

■シルポート 14着
ハナを主張すると思ったんだけど控えて2番手追走という形、
向こう正面では折り合ってるように見えたからいけるかなーなんて思ってたんだけどだめだった。

■ダノンシャーク 3着
選んだ馬のなかではいちばん成績がよかった。折り合っていたが上位馬たちが後方から追走していたことを考えると、位置取りが前すぎたということか。

■ダノンヨーヨー 16着
いいところがまったくなかった。実況が名前を呼んでいた記憶がない・・

もっとペース読みのうまければなんてジョッキーに対する不満もあるけど、
結局馬の能力が足りなかった=予想がピント外れだったということだなー

カレンブラックヒルを切れたまではよかったが、
むずかしいレースだった。